公務員女子アイドルをオタクする。バイク乗りは白バイ女子でしょ!

何とかのマニアは結構います。「鉄道マニア」「飛行機マニア」「白バイマニア」「パトカーマニア」「バスマニア」etc.
ありとあらゆるものに、マニアが存在します。
アイドルマニアの一部(?)が、「オタク」だと思っています。全てをいうかもしれません(汗)
そんな中でも、公務員女子アイドルオタクが存在します。
自衛隊
- 陸上自衛隊:「鶫真衣(ツグミ マイ)」さん
- 海上自衛隊:「三宅由佳莉(ミヤケ ユカリ)」さん
- 航空自衛隊:「森田早貴(モリタ サキ)」さん
彼女たちが、すぐに出てくる方は、かなりのオタクであると見えます(笑)
彼女たちに会うためには、大規模なコンサートの様なイベント等が無ければ、会うことは出来ません(涙)
もし、会えたとしても、遥か彼方のステージ上ですので、オタクするには、かなりの距離感を感じてしまいますよね(汗)
そんな中でも、距離感を縮める事の出来る公務員女子アイドルが存在します。
バイク乗りなら、この方達一択(!?)だと思いますので、紹介しましょう!
バイク乗りの「推し」
バイク乗りなら、お世話にならない方がいいに決まっている『白バイ女子』ですね(笑)
普段は、颯爽と駆け抜けて行くので、会うことも無ければ、声をかけることも無いでしょう。
逆に、声をかけられた時は、「取締」を受けているという事で、違反は素直に認めた方が、今後のために役立つかもしれません。

冬季は、ほとんどお見かけする事はないですが、時々、晴れているときなど、防寒対策をされて出動されていますよ。
「寒いのに、お疲れ様です…」と声をかけたくなってしまいますね。
白バイ女子
一番手っ取り早くお会いしてお話しする方法は、前述のように「取締にあう事」ですが、今後の人生にも関わる事なので、禁じ手です!オタクとしては、絶対にやってはいけません。印象も下がってしまうので、いい事は何一つ有りませんから。
…では、何をしたら、好感をもって接していただけるかを考えてみました。
警察のイベントに足を運ぶ
何百人と参加するイベントなので、覚えてもらえる確率は少ないでしょう。
子供や、その子を連れた親たち。ありとあらゆる人と接するので、仕事の邪魔をする事になってしまい、印象も悪くなってしまいます。「バイクに乗ってますよ〜」と言っても、「どんな人だろう?」と思われるだけなので、記憶から消し去られるだけだと思います。
仕事ぶりを観察しながら、写真を撮らせてもらうだけにしたいですね。
ライディング・イベントに参加する
多分、これが一番、好印象を持たれて接してもらえると思います。
自身の技量を見てもらえるので、技量を元に話していただけます。当然、技量はかなり彼女の方が上手なので、自身の技量を上げるしかありません。
- 無理していいトコ見せようとしても、付け焼き刃の技量は、すぐに剥がされてしまいますので、注意しましょう。
- 怪我をして、迷惑を掛けることが最悪のパターンですから、自身の技量以上の事はしない様にしましょう。
今年の目標
今年は、昨年、一昨年と逃してしまった「白バイ安全運転競技県大会」の声援に行くことを目標にしたいと思います。
感染防止の観点からも、越県や密接、密集を避けるため、開催日をこちらから聞くことをしませんでした。なので、声援に行くことができず、全国大会のYouTubeを見ることとなり、モニター越しで走る姿しか見ることが出来ませんでした。
流石に、サイリュウムを振ったり、ミックス、コールは出来ませんが、オタクすることはできます。
県大会の時には、サインをもらったり、チェキ(スマホで自撮り)してもらえたりと、オタク活動はできます。
節度とマナーを守って、彼女達を応援したいと今年は思います!
- サインしてもらう時は、ペンを忘れずに…
- 基本的に、「そのような対応してくれることはない!」と思っていて下さい。
- 塩対応されるのが基本です。
以上、参考になれば嬉しいです。
